職員研修
2026年1月12日昨年、職員に対して「虐待防止・身体拘束」「AEDの使用方法」「感染予防」についての研修を行いました。
日々の支援を振り返りながら、利用者さんの安全と尊厳を守るために大切な考え方を改めて確認する時間となりました。
虐待や身体拘束を行わない支援の在り方について学び、利用者さんひとり一人の気持ちに寄り添うことの重要性を再認識しました。
また、万が一の事態に備え、AEDの使い方についても再度確認し、落ち着いて対応出来るように意識を高めました。
合わせて、感染予防についても、手洗いや消毒、体調管理など、日頃から行っている基本的な取り組みに加え、嘔吐物の処理方法なども確認しました。
今後も職員ひとり一人が学びを重ね、利用者さんが安心して過ごせるように日々の支援に取り組んで参ります。







